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1999.8.27よりカウント

情報漏れを防ぐ、機密書類リサイクルボックス 個人情報保護法への適用性


■ 安全性・利便性・経済性の優れた 機密書類の安全処理システム

「最重要な機密書類」は従来通りシュレッダー処理、その他今後 益々増大する「個人情報が混入している可能性のある書類」(個人情報の質に関してのグレーゾーン)は、従来のゴミとして あるいは通常のオフィス古紙のリサイクルとしてでなく『シュレッドボックス』へ投入することにより、処理の安全性、経済性が高まります。また、ファイル入り書類、カーボン紙・写真等がついた書類もそのままの状態で、『シュレッドボックス』へ投入可能なため、選別・分別等の手間もまったくかかりません。安全性とともに、手間もかからず、経済性も高めた「個人情報保護法対応」の「機密書類の安全処理システム」です。当然、処理の安全性の裏付けとして、弊社 機密書類処理施設は「個人情報保護法」で義務づけられている処理外部委託先の安全性の保障に関して、外部機関である財団法人 日本品質保証機構(JQA)よりの「リサイクル処理センタ安全対策適合認定」より取得し、3年毎の外部審査もクリアーした中四国唯一の本格的な機密書類の処理施設である点が基礎となっています。

 

■ 個人情報保護法対応の 文書廃棄マニュアル作成時に活用

『シュレッドボックス』を活用することにより書類の廃棄マニュアルを
1  ・・・等の重要機密書類に関しては 社内シュレッダーへ
2 まったく機密性のない書類は 通常のオフィス古紙リサイクルへ
3 その他 グレーゾーンの機密書類は すべて 『シュレッドボックス』へ

3区分に単純化出来るため、機密書類を含む廃棄書類の処理方法が明確となり、個人情報保護法対応の文書廃棄マニュアル作成も単純化できます。

 

■ 個人情報保護に関する 社内教育に活用

『シュレッドボックス』を従来のゴミ箱、あるいはオフィス古紙のリサイクルボックスの隣に設置することにより、従来安易にゴミ箱、オフィス古紙リサイクルボックスに入れられていた書類を、一度個人情報の保護の観点で見直すルール(廃棄マニュアル)を徹底することにより、社員各自の個人情報処理の重要性に関する意識も高まります。また、会社として「個人情報の保護」に関して真剣に取り組んでいる姿勢を 『シュレッドボックス』と言う 常に社員の目に触れるものを設置してアピールすることにより、紙の情報処理を取り掛かりとして、その他全般の情報の安全処理に関する重要性の意識を派遣社員・パート等を含む職場の全職員に対して高めることに活用できます。





     
 
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