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1999.8.27よりカウント

情報漏れを防ぐ、機密書類リサイクルボックス 5つの特長


1 どんな書類もそのまま投入
●面倒な分別・選別作業は一切不要。
 ファイル、ビニール入り書類、金具付書類、
 窓付封筒、カーボン紙、写真等そのまま投入可能。
●シュレッダー処理の手間も、大量発生するシュレッダー屑の処理も、一切不要。

2 保管の安全性も向上
●施錠されたBOX内で保管されるため、一度投入した書類は、社員にも持出不可能。
●堅牢な鋼板製の密閉型ボックス。ロット番号管理、封印処理、特殊「アラームロック」による
 ダブルロックシステム採用。(Lタイプ)
●回収袋ごとにロット番号が刻印されたシールで封印・施錠仕様。(Sタイプ)

重要書類を段ボール箱に入れて保管するのは
「中身の情報が丸見え」「中身の書類を容易に持出可能」
などの理由で個人情報の安全な管理とは言えません。


3 個人情報漏洩ゼロシステム
●個人情報が含まれる可能性のある書類(グレーゾーンの書類)はすべてシュレッドボックスに投入。
●大型シュレッダーは特に必要でなくなり、コスト削減効果も……

シュレッダー処理まで必要ないとして
「一般古紙としてリサイクル」
「安易にゴミとして処理」されている書類。
これらの中にも個人情報が含まれている可能性のあるグレーゾーンの書類は多く含まれています。


4 廃棄マニュアルの単純化
1 最重要書類はシュレッダー処理
2 個人情報が全く含まれない書類は一般古紙として リサイクル
3 上記1・2以外の書類(グレーゾーン)は、すべてシュレッドボックスへ


5 社員教育にも活用

Step1
常に社員の目に触れる場所にシュレッドボックスを設置。
Step2
会社として「個人情報保護」に関して真剣に取り組んでいる姿勢をアピール。
Step3
紙の情報処理をきっかけに、その他全般の情報(パソコン、CD・MO等の記録媒体)の
安全処理に関する重要性の意識を高める


 

  シュレッダー処理まで必要ないとして「一般古紙としてリサイクル」「安易にゴミとして処理」されている書類。これらの中にも個人情報が含まれている可能性のあるグレーゾーンの書類は多く含まれています。

 

  重要書類を段ボール箱に入れて保管するのは「中身の情報が丸見え」「中身の書類を容易に持出可能」などの理由で個人情報の安全な管理とは言えません。



     
 
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